【東京セッション探検記】調布GINZは泥棒のアジトだった。

どうもジャムセッション大好き人間。努裸です。(@konnokazuto

今日から都内でジャムできる場所をリポートしていくから

あそこのセッション行きてーけど、どんな感じかわからんから怖いなぁ〜って

思ってる人は参考にしてくれ。

第一回目は調布GINZ

ginz

今日は調布にあるGINZという店にいってきたぜ。

調布駅から徒歩10分。住宅街っぽいところにある。

GINZ店内

店内はこんな感じ。なんかルパン三世に出てきそうなアジトっていう感じ。居心地◎

料金は後払い制度だからセッションシートに名前とパートだけ書いて、

ドリンク注文するだけ。1500円+ワンオーダーって感じ。

ginzステージ

写真だと全然わかんないけど、実はステージが凹んでる。

演ってる方はお客さんに見下されてる感覚。これが実に新鮮。

今回はファンクセッションだったけど、GINZはジャズ系のセッションが多い感じ。

けどホストメンバーの人が本当に優しい方々ばかりなので、初心者の方にもぴったりだと思う。

本音でセッション酒

セッションは大きく分けて二つある、それは

店のオーナーが口を出してくるセッションと、店のオーナーが口を出さないセッションだ。

そして僕は前者が嫌いだ笑 ミュージシャン同士でゆるくやるほうが楽しいからね。

GINZは夫妻で切り盛りしてるのかな?けど全く口を出さない。

ほんと会計のときぐらい。だから好き。

GINZはこんな人におすすめ

  1. ジャズのセッションいってみたいけど、敷居が高い場所はちょっと‥って人
  2. 堅苦しいのが嫌いな人
  3. 五右衛門より次元派

ginzでセッションデビューしてガンガン腕をあげていこーぜ!

お店のURL
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/ginz/index.html

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